派遣社員・陽子のブログ

派遣社員の私、陽子49歳がいつか首都圏で働くことを目標にして生きている記録です。

派遣社員の働きやすさ

陽子

職場で人が辞めていく時、

本当の理由を言って辞める人は

ほとんどいないと思います。


私もそうですから。


でもたいていは、

辞めようと決めた時の複数の理由の中に


「職場の雰囲気が良くない」


というものは

誰にも少なからずあると思っています。


今の時代、職場の雰囲気は

その場にいるみんなで作るものだと

思います。

正社員、契約社員、派遣社員、問わずに

全員が一人ひとりが

「悪い雰囲気を出さない」ことが

辞めていく人を出さないことに

つながると思います。


ここであえて

「雰囲気を良くしよう」

と言わないのは、

良くしようとすると無理したり、

ハードルが高くなる可能性があるかな、

と思ったからです。


中には、

「うちの職場は雰囲気が悪いから無理だ」

と思う人もいると思いますが、

良くしようとすると

自分だけ浮いてしまったりするかも

しれませんから、

やはり「自分は悪い雰囲気をださない」

くらいの感じが最初はやりやすいと思います。


良い人には長くいてもらいたい、

そう思うのは雇用主も同僚も

同じでは無いでしょうか。

良い人ほど、

なぜか早く辞めていったり、

異動してしまうのが

残念な現実です。


みんなで悪くない良い雰囲気づくり、

しませんか?

首都圏で働きたい目標を持つ人、いませんか?

医師の地域偏在はふつうのこと

陽子

医師の地域偏在と言われていますが、

当たり前のことでどうしようも無い気すらします。


医者だって生活費を稼ぐために

医者の仕事をしています。


患者さんが一定数、来院してくれる場所で

開業したいです。


稼いだお金で、

生活上、利便性の高い場所に住みたいです。


頭を使うお仕事ですから、

休日はリラックスできて、

良いサービスを受けられる

素敵な場所で過ごしたいです。


地方にそんな場所、ほとんどないです。


お医者さんが、自ら地方で開業したいとは

思わないと思います。


私が医者だとしたら、

都市部で開業します。


みんな、そう思うと思います。


だから医者の地域偏在は

受け入れるしかなく、

医者が来てくれるのを待つのではなく、

自分から求めて動くしかないと思うのです。

首都圏で働きたい目標を持つ人、いませんか?

地方の女性は美容医療を受けにくい

陽子

私、今までに何度か美容皮膚科に行って、

ダーマペンとか、ピコフラクショナルなどの

施術を受けたことがあります。


お肌は明らかに美しくなりますし、

施術を受けたことを知らない人が見ても

「お肌がキレイ!若く見える」と

言われます。


本当はもう少し施術を受ける頻度を

増やしたいのですが、

お金の問題以上にあるのが

「周りの目」です。


あまりきれいになりすぎると

地方に住んでる私の周りの人は

「あの人、キレイだけど何かやってるよね」

とキレイになることが悪のように

悪く言われてしまうのです。


ハッキリ言うと、

「いい歳して、既婚者がまだ嫁にでも行く気なのかしら」とまで言って笑い合う、

地域のおばあさま達もいます。


美容皮膚科の東京都出身の女性の医者からは

「美容皮膚科に行ってる、って言えないの?」

とキツめの口調で言われますが、

言えません・・・


地方在住の女性で

美容医療を受けたことのある皆さま、

あなた様の周りはいかがでしょうか?

首都圏で働きたい目標を持つ人、いませんか?